投稿者: HiroQws

  • 遅ればせながらPerfumeにはまりました。w

    よくよく考えれば、「彼氏を募集中」をどこかで聞いて、「おもしろい歌だなあ」と思い、ボリリズムがリサイクルのどうのこうのとかいうのも覚えているし、チョコレート・ディスコもリアルタイムで聞いた覚えがある。Baby cruising Loveを聞き、さびを口ずさんだり、Love the World、エレクトロワールドのPVも見た事があったのは確かだ。(私はここ数年、まともにTVを見ていないし、ラジオを聞くことは全くないのだが。)

    曲を聴くと、「どうせ、女の子アイドルグループだろう」フラグがたち、理性のフィルターがまともに聞かせ続けてくれなかった。(ロバート・パーマー、サミー・ヘイガー、バリー・マニトウがリスニングの中心で、jpop自身余り興味持っていない。Sing Like Talkingだけかな。全部、買ったのは。この20年で) (さらに…)

  • iAUDIO 9、動画はどうが(か…)?

    iAUDIO 9本体側の責任ではないのでしょうが、jetAudioについてくるコンバーターを利用してiAudio 9用に変換をかけると、画像と音声がずれてしまいました。何度か試したのですが、画像と音声の同期をとっていないなようです。

    しかたがないので、まずコンバートプログラムのiAudio 9用、avi形式の標準品質というやつを選び、その設定内容を調べて、他の変換ソフトで設定したら、iAUDIO 9できれいに動きました。あたりまえちゃ、あたりまえですね。

    iwisoftのコンバートソフトを私は使いました。設定内容さえ合っていれば、変換ソフトはどれでも大丈夫でしょ。

    動画の設定

    • AVI-xvid形式
    • 320×240(横のサイズを合わせると、大抵の変換ソフトはうまくやってくれるはず)
    • 30 fps
    • 512 Kbps(Bitレート)

    音声の設定

    • mp3
    • 128 Kbps(Bitレート)
    • 2chanel stereo
    • 44100Hz (サンプリングレート)
  • アトリビュート、属性について

    アトリビュートの属性追加要求を受け付けております。

    追加の内容が繁栄されるまで、数日、時によりもっと時間がかかることがあります。ご了承ください。

    受け付けた属性は、極端な類義語が無い限り、採用します。 (さらに…)

  • アトリビュート、属性の追加

    以下の方々から、追加の要望をいただきました。

    スタンダードリスト:

    Pinksさん:輝く、苦しい、猫っぽい、静かな、不可解な、不可思議な、儚い

    Nazo9xさん:カオスな、秩序だった、メタな、殺伐とした、脆弱な、退廃的な、表現しがたい、呪われた、伝説的な、おぞましい、緊急的な、漠然とした、機械的な、神話的な

    aburahamuさん:透明な、ファンブルな、クリティカルな

    人物リスト:

    clown775さん: 図々しい、刺々しい、ツンデレな 根暗な、一方的な、前向きな、後ろ向きな

    aburahamuさん: バツイチな、賞味期限切れ、草食系な、名コンビ、上司な、あどけない、いたいけない、つぶらな瞳の

    Nazo9xさん:独善的な、偽善的な、偽悪的な、厭世的な

    後で、意味があまりにも近いものがない限り、のっけておきます。ありがとうございました。

  • iAUDIO 9のプレイリスト

    当サイトへの検索ログを確認したら、プレイリストのやり方を求めて、このサイトに来られる方が結構いらっしゃるので説明します。

    マニュアルを読むと、Windows Media Playerを使用すると簡単にできるような印象を得ます。実際、やり方を分かってしまえば簡単です。(実際のやり方は全然マニュアルには書いてありません。私の場合は直接Cowonに問い合わせました。2営業日で回答されました。けど説明のしかたとしてはちょっと失礼でした。言葉使いは丁寧ですが、MTPに指定しているのか?という感じの回答です。マニュアルに書いてあることを見落としたならこちらの責任ですが、書いてもないことをやっているのかと問い合わせるようなことを回答として出すのは社会人として駄目でしょう。せめてMTPに設定してお試しくださいとか書かないとねえ。) (さらに…)

  • メニューフォントの改善

    BSWのゲームクライアントは、様々なカスタマイズが可能です。

    元々設定できることになっていた項目で、指定しても正しく動作しなかった項目がありました。例えばメニューのフォントなどです。

    詳しくは調べていませんが、その他の場所も密かに修正されているようです。

    フォントの設定は面倒なので、設定ユーティリティーPropchinを動かせる人は、一度動作させると良いかもしれません。ただし、Propchinはクライアントバンパイヤーには対応していません。クライアントモッド使用者もしくは、拡張を利用していない方(標準状態)は使用可能です。

    Propchin自身の開発は止めてしまいました。指定項目が多く、指定の癖のバリエーションが多すぎ、さらに動作するものとしないものがあり、フォローしきれないためです。

  • 今年最初の新ゲームは、Atlantis

    現地時間の6日、たぶんサーバーリセットあとになるでしょうが、時間は分かりません。日本時間だと6日、7日、どちらになるのでしょうか。今年最初の新ゲームが入ります。

    アミーゴのアトランティスだそうです。運ゲーです。

    http://www.brettspielwelt.de/Hilfe/Anleitungen/Atlantis/

    長いなー、ルール。訳せないなー、これじゃ。

    誰かが訳してくれることを期待しつつ、誰もしなければゆっくりとやりますが、誰も遊んでくれそうもない。

    まあ、もしオリジナルを持っている人がいたら、教えてください。

  • アトリビュート、簡単な遊び方の説明

    プレーヤーは手札として4枚の属性カードを配られます。1ターンで1枚使用し、ターンの最後に1枚補充されます。

    親は席順に従い、ターン毎に移動します。

    1.親はお題を出します。お題用の四角く囲まれた、入力エリアを使用します。その後、OKボタンをクリックします。

    2.プレーする属性カードを選びます。白羊か黒羊のカードが、ターン毎にランダムに指定されますので、白の場合はお題にあった属性カードを、黒の場合は合っていないカードを選びます。カードをクリックし、右隣のOKボタンを押します。

    3.全員が選び終わると、カウントダウンが始まります。

    4.早い者勝ちで、他のプレーヤーが提出した属性カードのうちで、お題に合っていると思うものをクリックします。もし、お題に合うものがない、もしくは他のプレーヤーに全部取られてしまったときは、選択しないという手もあります。

    5.得点計算です。

    • 白羊のプレーヤーは、カードが選ばれると+1,選ばれないと-1です。
    • 黒羊のプレーヤーは、カードが選ばれると-1,選ばれないと+1です。
    • 自分の選んだカードが、白羊のプレーヤーのものだと+1です。
    • 自分の選んだカードが、黒羊のプレーヤーのものだと-1です。
    • 属性カードを選ばなかった場合は、加点、減点はされません。

    得点を確認したら、OKボタンを押してください。

    6.最初のプレーヤーから親が一回りすると、1ラウンド終了です。プレーヤーの人数に合わせて行うラウンドが決まります。

    プレイヤー数 プレイヤーごとのテーマ数 総テーマ数
    3 6 18
    4 4 16
    5 3 15
    6 3 18
    7 2 14
    8 2 16

    各プレーヤの感覚の共通点・ずれを楽しむゲームですので、お気楽に。勝敗よりも、盛り上がりがゲームの肝です。4P以上をお勧めします。

    プレイヤー数 プレイヤーごとのテーマ数 総テーマ数
    3 6 18
    4 4 16
    5 3 15
    6 3 18
    7 2 14
    8 2 16
  • アトリビュート、ワードリスト

    前回の記事にワードリストへのリンクを載せていたのですが、このブログを動かしているWordPressのエディターの機能で、ビジュアル表示に切り替えたら、コードが自動削除されたため、表示されなくなりました。

    こちらで、別記事として改めて載せておきます。

    只今、日本語ワードリストは2つあります。スタンダードと人物用です。

    オプションで’set’を’ja_STANDARD’、’ja_PERSON’に設定すると使用できます。ワードリストのセットはたくさんあるので、通り過ぎると、ja_…に戻ってくるまで、かなりクリックしなくてはなりません。先頭がhのセットの次がja_…です。hが先頭に見えたら、注意してクリックしましょう。

    スタンダードは幅広いお題に使用できるように、英語版を元に更に言葉を付け加えたものです。英語版を直接日本語にしただけでは、意味が重なったり、日本語では2つ以上の言葉になってしまうものあるため、最初は調整しました。その後、意味合いが余り重ならないように、付け加えたものです。一部は、意味合いが重複していますが、オリジナルでもその傾向の言葉が選ばれており、それもおもしろみを増しているので、採用しました。

    初めてあう人、ネット上での顔見知りでしたら、スタンダードをメインにしましょう。相手のことをよく知らなくても、楽しめますから。難易度も低いです。

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    他の言語では、PERSONという、人物用のリストがあるので、まねをして日本語人物用リストも作成しました。こちらは、オリジナルはありません。考えつく人間を形容する属性を適当に選んだものです。

    この人物リストは、共通の知り合いが多い方が、盛り上がるはずです。そのため、リアルの知り合いが仲間同士で遊ぶときなどに適しています。ネットでの顔見知りですと、共通の知り合いとかが少ないため、どちらかと言えば、概念的な人物や有名人、歴史上の人がメインになってしまうため、やや盛り上がりに欠けます。やはり、人物セットでは知り合いの名前が出てこそ盛り上がものです。

    ネットで出会った人だけで行う場合、上記の理由で難易度が高くなります。

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    そのうちに気が向きましたら、18禁リストを作成したいと思います。これも他の言語で良く作られているものです。ちょっと考えたのですが、遊べるほど属性が思いつきませんでした。w