BSWのjaトランスレーターの皆さん、サーバーサイドにroomというカテゴリーが追加されました。まだ、英語もありません。
/translateで翻訳するやつです。(このコマンドはjaの翻訳家にしか使用できません)
その名の通り、部屋や移動に関するメッセージ類のようです。お時間ありましたら、ご協力ください。
ちなみに、サーバーサイド翻訳メッセージの全文(オリジナルドイツ語)はhttp://game.brettspielwelt.de/Client/translation.txtで確認できます。
BSWのjaトランスレーターの皆さん、サーバーサイドにroomというカテゴリーが追加されました。まだ、英語もありません。
/translateで翻訳するやつです。(このコマンドはjaの翻訳家にしか使用できません)
その名の通り、部屋や移動に関するメッセージ類のようです。お時間ありましたら、ご協力ください。
ちなみに、サーバーサイド翻訳メッセージの全文(オリジナルドイツ語)はhttp://game.brettspielwelt.de/Client/translation.txtで確認できます。
BSWで新人さんに教える立場になると、ゲームの操作やルールを説明するのが面倒になる時期が来ます。考えてみてください。新しい人が来るたびに、同じ説明をするのです。w 基本は遊ぶ人がルールを読むのがマナーなのですが、新人さんにこれを押しつけるのはまたマナー違反です。まだ、よく分かっていない人には、教えてあげたり、手伝ってあげるのがBSW流なのです。 (さらに…)
昨日より、パンデミックの拡張版が追加になっています。
元の拡張版をリアルでやったことがないので、拡張版の全部が入っているのかどうかなど、細かいところは分かりません。
ルールの確認は、パンデミック導師のトミールさんの作成された、以下のページをご覧ください。
なおBSWでは、正式日本語版へ対応出来ない現状、英語版でプレーする方が多いようなので、今回は日本語版は作成しません。要望があるなら作成しますが、また設定ファイルをいじる、BSWのアップデートのたびに設定し直さなくてはならないという、使用者サイドでの操作が必要になります。
必要な方は、ここのコメントに書き込んでおいてください。何人かいるようでしたら、作成します。
久々の新ゲームです。簡単な双六チックなゲームです。
ルールも簡単なので、翻訳しておきました。
http://www.brettspielwelt.de/Hilfe/Anleitungen/Numeri/?nation=ja
ドイツ時間の正午、日本時間ですと午後7時に登場のようです。
まあ、軽いゲームです。
追記:テストサーバーがクラッシュして、動作テストが十分にできていないそうです。バグありの覚悟で、当初はお遊びください。
ラー、ヘックメック、ロストシティがBSWを28日に去りました。同じ作者さんのものです。
ご冥福をお祈りいたします。
追伸、ヘックメックは何故かまだ、残っています。
新しく増えたツール2つをご紹介しておきます。
Lobbyツール:
ロビーへ移動します。ロビーにいるときはアーカイブへ、アーカイブへいるときはロビーへ移動します。マネージャーが2つに別れたための対応策ですね。
Treffツール:
新しい対戦相手募集ツール。
3つまで条件を付けて、募集ができます。ただし、同じTreffツールを使って募集しているプレーヤーのみです。
同じゲームを二重には登録できません。3つまで、つまり3種類のゲームを登録できます。
登録するには、そのゲームがおいてある部屋に入ります。そこで、このツールの+ボタンを押すと、そのゲームが登録されます。
左下にstartと書いてある+アイコンクリックで、詳細な条件設定が開きます。startは意味不明ですね。
国旗は言語設定です。デフォルトは英国旗とドイツ国旗です。これは言語指定はしない、どの言語の設定の人でもOKであるという意味です。
ja設定の人がこれを押すとja:en:deになってしまいますが、バグです。本来jaにならなくてはなりません。直してくれるそうです。
ja:en設定ですと、そのままja:enになります。
ただ、本来はたとえばjaとja:enの人は条件一致として扱われなくてはなりませんが、いまのところ条件が合わないと判断されています。これも、なおしてくれるそうです。
この機能が働くようになると、ja設定をしている人を見つけやすくなる、つまり日本人同士の対戦がやりやすくなると言うことですね。
国旗の周りの数字は希望する対戦人数です。デフォルトでは、全人数、つまり人数の条件指定はなしになっています。
一番下は、対戦条件です。これはゲームマネージャー=ロビー/アーカイブで使われている記号と同じです。マネージャーは日本語化してありますが、このツールはまだ国際化されていないため、オリジナルの英語の表記です。
左から、インストゲーム/初心者歓迎/穏やかなゲーム/早回し/熟練者のみという意味です。
これもデフォルトは、条件を指定無しになっています。
条件が一致する人がそろうと、15秒間のカウントダウンバーが表示され、Xかチェックをクリックするように促されます。もし、そのゲームに参加するなら、チェックをクリックです。参加しない、できないなら、Xをクリックです。
条件が一致した場合、この確認で全員がチェックをクリックしたときのみ、同じ部屋に集められ、ゲームがスタートします。
これはちょっと問題ですね。オプションの指定ができません。一応、指摘しておきました。
スタッフのやる気が下がったという話の次になんですが、新しいツールがリリースされたようです。
クライアントでログインすると、Treffというツールが自動的に追加されていると思います。
ARMさんがズーとログインしているので、推測するに、作ったのはARMさんでしょう。芸術家タイプで、いきなり作ったりするタイプの人です。
機能としては、募集する人を見つける新しい方法らしいのですが、詳細は読んでいません。機能のリリースですから、翻訳も対応が遅く、ドイツ語版しか現在ありません。読みたい方は、http://www.brettspielwelt.de/Hilfe/Tools/Treff/?をご覧ください。
どうも、ゲーム名+人数+設定言語+ゲームの形式(初心者可、早回しなど)で、対戦相手を見つけるシステムらしいです。
重要な点は、現在うまく動作していないことです。w
使えません。w
言語をドイツ語に切り替えて試してみましたが、動きません。本格的にバグっています。w
ARMさんが何かを作る場合、ドイツ語版で作ります。そのあと、デバッグが終わった段階で、通常はSLCさんが多国語化を行ってくれます。
ただ、ツールバーの場合、DBの設定でツールバーの名前自身が、日本語化できないため、せいぜいドイツ語が英語に変化するだけです。
ほとんど、ドミニオンで、同じ言語圏の人と対戦するために、使用されることになるんでは無いかなと思っています。たぶん、そんな要望からできあがったのでは無いかなと想像しております。
Google waveの発表ビデオを見ました。
要は今流行のハデ目なサイトに、タイムラグ無しのコミュニケーションと、ブログやHP,オンラインドキュメント、IRC、メールなどがお互いに連携して、動く仕組みです。
デモでは、チェスなどを見せていましたね。ゲーム開始時へもどり、進めたり、プレイバックしたりできるという点を強調していました。チャットを打つと、それが自動的に相手の言語に翻訳されているというデモが最後でした。
今のメールは、インターネット以前に開発されたものです。このメールシステムが現在に開発されたら、どのようなものになるかというコンセプトで開発されました。
ゲームに関していったら、たとえば私がこのようなブログを持ち、もしもBSWが対応したならば、ある部屋に通信用のパペットのようなものを置いておくと、そこでの会話がブログにtwitter風に表示されていき、逆にブログを見て書き込んだ人の内容がその部屋で表示される。
今度はHPのほうに、あるゲームの紹介として、プレイしたゲームを貼り付けておくと、あとから読んだ人は、進行状況とそれに付随する会話を巻き戻したり、進め
たりしながら読め、更にコメントを足すこともできる。
なんてことができるようになるんですって。今年の最後のほうには一般に開放されるんですよ。
まあ、BSWはjavaアプリケーションで、webアプリケーションでは無いので、このシステムと協調する可能性は少ないのですが、これはBSWキラーになる可能性があるのではないかと思いました。
今でも、ボードゲーム、特にシミュレーションゲームを通信回線で遊ぶためのプログラムは多く開発されています。
ボートとコマの内容をグラフィックで取り込み、それをコマとか、ボードとか、カードとかに割り当てると、ヘックス上の移動とか定義するだけで、遠方のプレーヤーと対戦できるようになってます。ゲームのこのような資源については主に絶版ものですがダウンロード可能になっています。
ルールの判定などは自動ではできません。それは専用システムであるBSWの強みです。(可能性はありますね。ルール定義言語なんかを作成してそれを利用して、各ゲームに対応するという方法はあります。ただ、ルールブックから定義を作成する手間はたいしたものになると思います)
ですが、それ以外の部分に関しては、Google wave上に、ボードゲームであろうとカードであろうと、シミュレーションであろうと、扱える一つの仕組みを作ってさえあげれば、ユーザーが自由に付け加えられる部分、利用できる部分はBSWの比ではありません。
ほっといても、このようなゲーム環境は、遅かれ早かれGoogle wave上に作成されるでしょう。開発されれば、ユーザーが大きく育てていくでしょう。ユーザーにとってはかなり魅力的です。BSWが生き残っていくためには何が必要でしょうか?
先日、BSWを作ったARMさんがログインしたので、すぐに捕まえてちょっとだけ会話しました。AFKが多いので、ログイン直後に捕まえるのが一番確実なのです。
どうも、新しいゲームに関しては「探している」ということでした。BSWの魅力が落ち協賛企業を捕まえにくくなったのか、ARMさんの気に入るゲームが少なくなったのか。それは、わかりません。
BSW側について言えるのは、段々とやる気は無くなってきていると言うことです。特に儲かるという商売ではなく、日本で言うところの有限会社ではありますが、あくまで個人ベースのサイトで、サーバーも借り物です。参加者数の割には元々規模が大きいサイトではないのです。
新ゲームリリース数も年々少なくなっています。
ARMさんはアーティストタイプのかた、結構、自分の入れたゲームのプレーヤー数が少ないとか気にするタイプです。BSWの首都がオリジナルの形だったらしいですが、そこで醸し出されている雰囲気、オンライン友達をベースとした都市システム、チャットベースの会話などを楽しむプレーヤーは少なく、やはり多くのプレーヤーはゲームにしか興味を持ってくれません。基本、無言プレーで、手早く終了するプレーを好みます。
そういった部分も、ARMさん自身のやる気をそいでいるのでは無いかなと思います。
ただ、それはオンラインのゲームサイトである限り、しかたがないことです。プレーヤーはゲームを求め、早いプレーを求めがちです。
それを乗り越えてBSWを将来にわたって存続させて行くにはどうするべきでしょうか?
有料化もしくは、広告システムを取り入れて、ゲーム出版社にとって魅力のある場所にし、新ゲーム数をとにかく増やす手があります。現実的には、これが一番よいのではないかと思っています。新ゲームのリリースはユーザーを引きつけますし、収入を増やす手段があれば、スタッフがアルバイト程度の給料で働く現状を改善できるでしょうしね。そういったやる気を増やすことができます。
実は、ARMさんが見ていたかどうかはわからないのですが別の手を提案してみました。反応が無かったので、見てない可能性が大きいんですけど。
BSWのビジネスモデルを逆転してみたらどうだと勝手に伝えたんです。今は、既存のゲームをBSWでオンライン化している。今度は、オリジナルゲームを作り、BSW上でテストプレイし磨き上げ、それを出版することで利益を得たらどうかと言うことです。
ARMさんのアーティスティックな部分を生かした方法ですね。ゲームをプログラムし、グラフィックの手伝いをしてくれるスタッフも身近にいるわけですから、その気になれば、オリジナルゲームを作るのは、彼にとって簡単なはずです。
今は、新しい開発ターゲットゲームが無いんですから、その時間を利用して、自分の新しいゲームを作ればいいとおもいますね。彼にはそのためのリソースが十分に備わっているわけですから。
また、彼がGoogle waveに興味を持てば、これに移行するのも手です。それにはサーバーが現在のようなレンタルではたぶん無理ですね。コンピューターシステムの増強は、財政的な負担が増えてしまうので難しいでしょう。
今でもブラウザで遊べますから、これをGoogle wave上で動くように、新たなクライアントを作成するのもいいかもしれません。今のクライアントは、機能追加、改良でつぎはぎだらけになっています。古いJava時代からの古いソースも残ったままです。この機会に、書き換えて(javaではないでしょうが)新しいクライアントを作るのもいいかもしれません。たぶん、ARMさんのアーティスティックな部分が変化を求めている時期でしょうから、その気になってくれないかと思っています。
さて、BSWはどうなっていくのでしょう。
まあ、私の戯れ言は、ドミニオンの新カード予想のように、無責任とネタが多く含まれているのが特徴です。
今回は笑わせるようなネタはありませんね。新しい情報もありません。それを目的で何度も見てくれている方には申し訳ないと思ってます。
でも、ここらで何かアクションを取らないと、BSWは尻すぼみになってしまうことだけは、ユーザーとしての正直な感想です。
連日の投稿です。重要といえば重要です。でないといえば、それほどでもないかもしれません。
ドミニオンも人気、BSWも人気です。連日、新しい人がやってきてプレーしています。
さて、ドミニオンですが2chのほうで4P戦対CPUプログラムを作成されている方がいらっしゃいます。
ルールブック自身や、デザイン、画像、文章は著作物です。勝手に使用すると著作権違反に問われます。ところが、ルールという概念自体は著作物としては保護されません。
このプログラムも画像は今のところ、ドミニオンから持ってきていらっしゃっていませんから、合法的です。願わくば、他の誰かが、ドミニオンオリジナルからの画像で作っちゃわないように願います。
合法物ですから、正々堂々とご紹介しましょう。ドミニオン関連のリンク集を作りました。今日はデザインを変更したので、右上に表示されています。明日には変更してしまうかもしれませんので、探してください。w
できれば、フランス中に広めてもらい、フランスの出版社に、BSWにけちをつけても、おもしろいコンテンツは多岐に利用されるものであると、理解させてやりたいものです。だれか、フランス語版のリソースを作成していただけないでしょうか?www
さて、BSWでもドミは人気です。ブログを読んでいただいている方なら、何故、私がHJ版に日本語訳を合わせないのか、既にご存じだと思います。
簡単に言うと、BSWではオリジナルの英語・ドイツ語以外の言語は一部のゲーム(新しく導入されたもの)に関して、使用できません。ドミニオンの多国語化の際、フランス版の出版社がけちをつけたからです。
そのため、各国語版の出版社のOKが無い限り、その言語版をBSWに乗せられなくなってしまっています。
そういった経緯から、勝手にHJ版を利用できないのです。更に、現在の日本語リソースはBSWのものを、元に私が作成、私が翻訳したものです。将来の日本語版正式再リリースに向けての、テスト版という位置づけです。
一部の方が、BSWのドミニオンの日本語リソースをHJ版に合わせて作成されているようです。それを個人で利用する分には問題ありません。なぜなら、BSWはそのような改変を許しているからです。BSWからのおとがめは無いでしょう。
ただ、著作権の侵害でHJから何かアクションが取られる可能性はあります。できれば公にせずに個人で配布するか、もしくはローカルなコミュニティでのみダウンロード可能な形にするかの形式を取っていただきたいと思います。
将来、その日がくるかどうかはわかりませんが、正式にBSWでも日本語版がリリースされ、HJからも文章の使用にOKがもらえたら、ぱくらせていただきます。w
わざわざ取り上げたのは、HJ日本語版BSWリソースに関してはBSWと私は関わっていないことを強調するためです。HJ社の皆様にはご理解いただきたいと思います。
次に2chです。世間的には過激なBBSとしてのイメージがありますが、ドミニオン板に関しては、とてもまじめな内容が多く、プレーヤーの参考になる点が多いですね。
荒らす人も少なく、2ch中の優良板ですね。ほんと。w
私もドミ関連の情報を漁るのに、よくヒットするので、読んでますよ。w
そこで一点だけ、注意しておきます。
ゲーム途中で、止めてしまう、BSW用語ですとドロッパーというプレーヤーに関してです。
ランクが上がると、自分よりランクが低いプレーヤーを自分のいる場所へ呼びつけたり、強制的にログアウトさせたりできます。
これをドロッパーに対して、行うこともできます。しかし、これは推奨された方法でありません。逆に、それを行うとそれ自体が迷惑行為として、実行者が汚名を着せられることがあります。
これら上位ランク者が使用できる、他のユーザーの行動を制限してしまうようなコマンドについては、それを行う前に直接本人に知らしめる必要があります。
例えば、もしドロッパーがいて、説得に応じず、戻らない場合、その相手がゲーム中でなく、ドロップ行為を繰り返しているとか、説得に対して罵詈雑言を言い放つ輩だった場合、それがマナー違反だと言うことをつたえ、これから、あなたを強制的にログアウトさせることを伝え、それから、コマンドを使用します。
その際に、あなたと相手との会話や、ゲームから抜けた状況などのログはしっかりと取っておいてください。
ただし、これは最後の最後の手段です。こういった強いコマンドに関しては誰が誰に対して使用したか、といった記録がBSWに残っています。繰り返したり、連用していると目をつけられ、調べられます。
例えば、相手が回線の調子がおかしく、何度も落ちてしまい、やっと戻ってきた際に、いきなり強制ログアウトされたとしたら、その事実で、あなたがドロッパーと同じ迷惑者として報告されてしまっても、いたしかたありません。
それに、ドロッパーをキックしたとしても、別のIDを取り、またやってきて同じことを繰り返します。結局は、同じことの繰り返しです。
基本的にはドロッパーはそれを扱う人たち、調停者か各都市の刑務官役の方がつないでいるチャンネルに報告していただくのが一番です。ただ、言語の問題もあるので、それをどうすればよいのか、今度調停役の人と相談しておきます。
最後ですが、軽くマナーのおさらいを。
1,入室時には挨拶、ゲーム参加時は許可を得る。
2.ゲーム開始時、終了時、退室時にも一言。
3.もし、回線落ちしてしまったら、すぐ戻り、つづける。あやまる。すぐに戻れず、ゲームが無くなっていた場合、参加者の名前がログイン時に表示されるので、一言謝っておく。
4.ドロッパーは放っておくか、行為を報告するか、直接説得する。もし相手が別のゲームを始めてしまった場合、一緒に遊んでいる相手に相手がドロッパーであることを知らせておく程度の行為で収めておく。やりすぎない。
5.もし、相手を移動させたり、強制的に退去させるようなコマンドを使う必要がおきたら、相手に一言なぜそれを使用するのか伝える。そのコマンドを使用することで、別のプレーヤーに迷惑がかからないか、きちんと調べてから使用する。その状況のログは取っておく。
BSWはこの手のマナーや遊び方に関して、きちんと守る人が多く、教えてくれる人も多い場所でした。ドミニオンの世界的な流行で、新しい人がどんどんとやってきて、教える方が追いつかなくなってしまったようです。
まさしく、初手から得点カードを買いあさるような展開です。デッキとして機能しません。
ここで、礼拝堂を利用し、役に立たないカードを破棄するのは、プレーヤーの役目ではなく、ゲームマスターのほうであることが、ドミニオンとの大きな違いです。