なん何でしょうこれは。見たところ、いいや聞いたところストリームのテストをYoutubeにあげちゃったというかんじでしょうか? (さらに…)
投稿者: HiroQws
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DSP、KARAのライブストリームの日付を間違える…
表題の通り、DSPがYoutubeに昨日作ったストリーム放送用のチャンネルは、日付が間違っていました。
ストリーム用の説明文にはちゃんと次のように書かれていますし、カウントダウンも昨日からちゃんと進行していました。
Starting 100% Live Show. In Kara YoutubeChannel With Fans. EveryThing is Real Time !!!!
팬들과 함께하는 카라의 유투브 100% 라이브!
2011년9월4일 카라의 3번째미니앨범이 공개됩니다!さらに、STEPのティーザーを見てみれば、アノテーションに9月4日にSTEPがリリースされると表示されます。
つまり、DSPの中の誰か、オバカさんが7日の予定を4日だと勘違いして、それが誰にも訂正されないまま、進んでしまったということですね。
相変わらずのDSP仕事です。こまったものだ。日付を間違えるなんて、マネージメントとして絶対やってはならないことです。
けどまあ、なかなか始まらないので、コメントがどんどん膨らんでいって、楽しかったですわ。日本人の方で、「なんでやねん」とコメントされていたので、「絶妙なタイミングですね。」と褒めておきました。惜しいのはそのコメント書いている間に何十件とコメントがアップされているので、つながって表示されないということでしょうか。 😀
後、「らららららら、らららららら、ららららららら、ららら、らーぶ、らーぶそーんぐ」とか、馬鹿げたコメント上げておきました。HiroKwsのIDで投稿していますので、よかったら読んでください。一つくらい笑えるものがあると思います。
外人の人に受けたのは、「誰がDSPを信用した?」と書いたやつですね。このコメントにコメント3件つけてくれました。あの速い流れの中で、ありがとうございます。(日本語で書いても通じませんね。 😀 )
もう一つ、日本人の人でジヨンが今、北京にいるから、でられるはずがないと書き込んだ人がいたので、英語で「誰かがジヨンが北京にいると言っているけど本当か?もしそうなら、DSPが今ジヨンを呼んでいるので、後数分…数日だけ待ってくれ」と書いたら、真面目に韓国に戻っているはずだとコメントしてくれた人がいました。速い流れの中で読んでくれたのはありがたいですが、冗談と取ってくれないのが悲しいところです。 😉 まあ、「わかった :)」と「だったら、今ジヨンは走っているね」と楽しいコメントを付けてくれた外人さんもいました。
なので、結構楽しかったです。まあ、30分でさすがにネタも尽き、飽きましたけれど。
さて、明日辺り、韓国の新聞やメディアはDSPを叩くでしょうか?そうでなくても、DSPはファンにきちんと謝罪するでしょうかね?
自分たちがきちんとしたマネージメント会社であるというおごりを持っている限り、こうした失態は無くならないでしょう。
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少女時代、アメリカ市場への意気込み
日本の市場に精通しているアメリカ人が、ティファニーにインタビューした記事を読みました。日本語になってますよ。
英語の話せる相手ということで、ティファニーになったんでしょうね。
イ・スマン会長の意図と同じく、ティファニーも最終的にアメリカ市場へ進出したいようです。ただ、一つ気になった部分があります。
テイファニー曰く、今は日本で活動しているために、日本語で歌っているけど、英語で歌ってアメリカの市場に打って出たいとのこと。
原文がわかりませんから、この和訳が正しいのかわかりません。正しいという前提で読めば、日本で活躍する、日本語で歌うのは本気で無い、抵抗がある、途中経過でしか無いという、ニュアンスが入ってしまいますね。
ティファニーは基本アメリカ人ですから、アメリカ進出を熱望しているのは分かりますが、これはちょっと日本のファンにはショックですね。最近、私もティファニーを褒めていますので、いささか当惑しています。
これは、ティファニーがどこの国のアーティストであっても、同じでしょうが、訪れている国、そこで活躍しようとしている国は持ち上げておくべきです。もし、インタビューでこの手の質問を聞かれたら、「今は日本語で歌うのも楽しんでいるわ。もし、ヨーロッパに進出できるなら、その国の言葉でもパフォーマンスして、わかせたいと思っています。もちろん、チャンスがあるなら、アメリカにも進出したいです。でも、英語は勉強する必要はありません。比較的得意ですから。」というのが、教科書的な答えになりますね。ちょっとジョークも入れてみました。
まあ、本人がこれに似た答えをしても、インタビューをまとめる段階で、最初の表現になってしまっている可能性もありますが、そうであれば、まとめた人の意図が悪いですね。
少女時代は最後はアメリカに進出するでしょう。しかし、記事の中でも指摘されていますが、韓国流を突き通せば、失敗します。ですが、ワンダー・ガールズの例もある通り、アメリカ流で資金を投入し、全国的にキャンペーンを張ってみても成功できるわけではありません。
少女時代のメンバーは歌も踊りもうまいですが、それはアイドルレベルに比べたらということです。アメリカには英語でうまく歌える人はたくさんいるわけで、市場が大きい分、ライバルも強いのです。
ですから、少女時代がアメリカに進出するのは、後4年後くらい、メンバーが今以上に実力を付け、たぶん2,3人は結婚したころくらいがいいのではないでしょうか。
K-popがアメリカのポップの流れを受けているのはよく知られています。同じ土壌で勝負したら負けるでしょう。でも、J-popのスタイルは独特ですが、アメリカの市場では、受け付けてもらえないでしょう。SMは世界中から曲を集めていますし、それはいい意味で取ればバラエティーに飛んでいます。逆に言えば、SM所属アーティストには、独自のカラーが弱いのです。アーティストがアーティストであるための、基本である「個性的であること」が抜けています。基本はアーティストで、流行り曲をパフォーマンスするのが仕事ですから、しょうがないのですが。
ですから、少女時代が世界で活躍するには、アーティストとして自分たち独自の色をはっきりと出せること、後は可愛らしさや、愛嬌だけでなく、一般の人生経験が必要なのです。SMは厳しいとはいえ、守られた世界での厳しさでしかありません。ほんとうの世界、いわゆる世間の厳しさとは質が違います。今持っている、アイドルとしての振る舞いや人格ではなく、もっと一人の人間として、個人としての向上が必要です。メンバーはアメリカのアーティストがお好みのようですが、アメリカのアーパーなアーティストに憧れているのでは、彼らを追い越せないのです。
彼女たちの人格が熟し、パフォーマンスレベルも更に向上したら、ほっといてもアメリカでもどこでも、向こうから呼んでくれる存在になるでしょうね。
アジアの中で、今それができそうなのは、少女時代だけです。
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KARA、STEP第2弾ティーザーリリース!
確かロック調だったはず?なのにティーザーの第1弾では、そんな微塵も見せず、今回の2陣でやっと正体を表してきました。
ディーザー第一弾のセットから、メンバーがいなくなる場面から始まります。第1弾で見せた、おとなしいイメージから抜けだしたというストーリーでしょうね。
本編はたくさんのダンサーと、原色があふれる豪華なセット、KARAメンバーの衣装もカラフルです。絵面はさすがに、ごちゃごちゃしすぎています。それもわかったいるのか、DSPはHDでディーザーをリリースしてきました。
まあ、コメントの凄まじいこと。私は300回めくらいで見たのに、一分くらいの間に、14もコメント追加です。
曲自体は、まだわかりませんね。ロック調と紹介されていましたが、70年代ディスコサウンドに電子音を入れたという感じです。
まだまだ、全貌はわかりません。出し惜しみ戦略を今回は取ってきたようです。
ひとつ言えるのは、DSPは使うべきところに、金を使うようになってきたということでしょうか。つぶれかけた会社がKARAのおかげで復活し、日本で大きく儲けて、やっとまともな会社に戻っていたということですね。
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少女時代、代々木での公演をCSで放送
ジャパンツアーの代々木公演は録画されていたのは知っていましたが、まさかそれをCSの放送分で使用するとは、思いませんでした。SMはどんな戦略を取ってくるのでしょうかね。 (さらに…)