少女時代、ミューバンカムバックはミスタク+男子

ついにカムバックの時間です。男子はやるとして、アルバムのどの曲やるかと思ったら、ミスタクでした。

久々のカムバックのせいか、キレが悪いですね。忙しいから練習不足かな。

ミスタクは、スタートポジションを変えています。テヨンが中央近くからスタート。日本の横並びは絵面は綺麗ですが、ちょっと違和感アリだったので、今回のほうがいいですね。

日本のほうが先行することになるので、ミスタクのパフォーマンスを期待していませんでしたが、話題曲ですから、選んだんでしょう。残念ながら、ボーカルが安定していないのがバレバレになってしまいました。重ね無しのナマ声だったために、まるまるそのまま聞こえちゃいましたね。

放送局側の責任でしょうが、コーラスが汚い。コーラス部分は重ねで処理してもらいたかったです。

その中でもテヨン、相変わらずの安定感です。今回のパフォーマンスでは一人だけ飛び抜けてうまかったです。

The Boys=男子はなんだかなという感じですね。ダンスも揃っていないし、迫力ないし、面白みもない。残念ながら、今までの曲からレベルダウンという感じです。回数を繰り返すにつれ、見られるパフォーマンスが出来るようになることを祈っています。セットが狭すぎたせいもありますけどね。

衣装をバラバラにしたのは、ダメですね。お陰で、揃っている部分も、揃っていないと見えます。

カメラワークも近すぎ、フォーメーションで魅せる曲なのに、ああ、残念。

ミスタクに比べて音程が安定しすぎています。コーラス部分もマナにしては綺麗すぎ。ミスタクは急遽練習して本番、男子だけ練習してきたのかな?そんなことないだろう。というわけで、口パクか、再生が多めの重ねでしょう。(追記:見直すと生っぽいところもあります。重ねがメインでしょうけど、それぞれのボーカルの実力で調整している様子です。)

ミスタクのほうが良かったです。(更にその上を言っているのがBEG、Sixth senseですが。良すぎます。)

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