アトリビュート、ワードリスト

前回の記事にワードリストへのリンクを載せていたのですが、このブログを動かしているWordPressのエディターの機能で、ビジュアル表示に切り替えたら、コードが自動削除されたため、表示されなくなりました。

こちらで、別記事として改めて載せておきます。

只今、日本語ワードリストは2つあります。スタンダードと人物用です。

オプションで’set’を’ja_STANDARD’、’ja_PERSON’に設定すると使用できます。ワードリストのセットはたくさんあるので、通り過ぎると、ja_…に戻ってくるまで、かなりクリックしなくてはなりません。先頭がhのセットの次がja_…です。hが先頭に見えたら、注意してクリックしましょう。

スタンダードは幅広いお題に使用できるように、英語版を元に更に言葉を付け加えたものです。英語版を直接日本語にしただけでは、意味が重なったり、日本語では2つ以上の言葉になってしまうものあるため、最初は調整しました。その後、意味合いが余り重ならないように、付け加えたものです。一部は、意味合いが重複していますが、オリジナルでもその傾向の言葉が選ばれており、それもおもしろみを増しているので、採用しました。

初めてあう人、ネット上での顔見知りでしたら、スタンダードをメインにしましょう。相手のことをよく知らなくても、楽しめますから。難易度も低いです。

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他の言語では、PERSONという、人物用のリストがあるので、まねをして日本語人物用リストも作成しました。こちらは、オリジナルはありません。考えつく人間を形容する属性を適当に選んだものです。

この人物リストは、共通の知り合いが多い方が、盛り上がるはずです。そのため、リアルの知り合いが仲間同士で遊ぶときなどに適しています。ネットでの顔見知りですと、共通の知り合いとかが少ないため、どちらかと言えば、概念的な人物や有名人、歴史上の人がメインになってしまうため、やや盛り上がりに欠けます。やはり、人物セットでは知り合いの名前が出てこそ盛り上がものです。

ネットで出会った人だけで行う場合、上記の理由で難易度が高くなります。

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そのうちに気が向きましたら、18禁リストを作成したいと思います。これも他の言語で良く作られているものです。ちょっと考えたのですが、遊べるほど属性が思いつきませんでした。w

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