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	<title>HiroQ HQ &#187; jetAudio 8</title>
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	<description>Hiro K(Q!)awase HeadQuaters :)</description>
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		<item>
		<title>iAudio9向け、ffmpegを利用した画像の変換</title>
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		<pubDate>Sun, 22 May 2011 04:44:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HiroQws</dc:creator>
				<category><![CDATA[iAUDIO 9]]></category>
		<category><![CDATA[jetAudio 8]]></category>
		<category><![CDATA[Music Player]]></category>

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		<description><![CDATA[LinuxやWindowsで利用できる変換ソフトffmpegを利用して、iAuido9向けに画像を変換するオプションの説明]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>複数のOSで利用可能な画像変換ソフトであるffmpegを利用し、iAudio9向けに画像を変換するオプションの説明です。<span id="more-1109"></span></p>
<p>いろいろテストしながら書いてますので、信用しないでください。 <img src='http://blog.hiroqws.com/wp-includes/images/smilies/icon_biggrin.gif' alt=':D' class='wp-smiley' /> </p>
<p>標準品質のコマンド：</p>
<p>[code]ffmpeg -i 入力ファイル名 -b 512k -r 30 -s 320x180 -vcodec libxvid -vtag xvid -acodec libmp3lame -ac 2 -ab 128k -ar 48000 出力ファイル名.avi[/code]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>久しぶりのiAudio9ネタです。今回は結論先出しです。:D</p>
<p>まず、windowsだけをご利用の方はjetAudioを利用することをお勧めします。Cowonの日本語ホームページのサポートからダウンロードできます。また、最新版はjetaudioで検索すると引っかかるCowonの英語サイトから機能制限のあるBasic版と有料の通常版をダウンロードすることもできます。</p>
<p>コンピューターに詳しくない方は、日本語サイトよりダウンロードされることをお勧めします。英語サイトからダウンロードする基本版の場合、動画変換が３０秒という制限があります。日本語サイトよりダウンロードするjetAudioはあらかじめセットされたCowonの製品向けの変換方式を選ぶ限り、３０秒という制限には引っかかりません。また、英語サイトからダウンロードした場合、日本語化は別の手段が必要となります。</p>
<p>私の場合、WindowsXPが２台あり、それぞれに日本語サイトからのものと、英語サイトから料金を支払い有料版を入れてあります。</p>
<p>ただ、動画変換はなぜかうまくいかないこともあるので、メニュー形式からお手軽に変換できる別のソフトも利用しています。ただ、プリセットを保存してある場合は良いのですが、別のコンピューターで利用するときに指定する項目を忘れてしまい、改めて調べたりすると、結構時間が取られます。</p>
<p>それとWindowsで動作するソフトは他のOSで動くものは少ないため、Linuxなどを利用するときには別ソフトで再調査となります。</p>
<p>そこで、たくさんのOS上で動作するffmpegを利用して変換できると便利です。今までもいろいろ試したのですが、オプションが多すぎて，挫折していました。</p>
<p>今回、たまたま成功しましたので、結果を発表というわけです。:)</p>
<p>ついでですから、Windows上で挑戦したい方のために、手順も説明しておきます。</p>
<p>作業方針は、ディスクトップ上にffmpegと変換対象の動画を置いて，変換していきます。本当はフォルダー作ってマイドキュメントの中なんかで、ffmpegにパスを通してと、やれば良いのですが、たいていのユーザーさんは、いつも変換したいわけでなく、ちょっと試してみたいという方が多いのです。実際。そこで、手間が少ない方法をお知らせします。</p>
<h3>1.ffmpegをインストールする</h3>
<p>ffmpeg＋インストールで検索をかけてください。すぐに見つかります。</p>
<p>例えば、<a href="http://blog.k-tai-douga.com/">こちらの「お気に入りの動画を携帯で見てみよう」</a>さんのサイトでは、新しいバージョンを紹介・ダウンロードさせていただけます。</p>
<p>ダウンロードしたインストーラーによっては、自動的にいろいろ設定してしてくれるかもしれません。上記で紹介したリンク先では圧縮ファイルのZIP形式で提供されています。通常ならばダブルクリックで解凍されます。解凍し，中のフォルダーからffmpeg.exeをデスクトップ上に移動しておきましょう。</p>
<h3>2.cmd.exeのショートカットをデスクトップ上に作成する</h3>
<p>スタートメニュー→全てのプログラム→アクセサリ→コマンドプロンプト（XPの場合）で右クリックします。メニューから、送る→デスクトップ（ショートカットを作成）をクリック。</p>
<p>するとデスクトップに「コマンド プロンプト」というショートカットができます。それを右クリックし、プロパティを選択します。</p>
<p>そこで表示される作業フォルダーにあらかじめ&#8221;%HOMEDRIVE%%HOMEPATH%&#8221;が指定されているはずです。それを削除して空欄にし、下のOKボタンをクリックです。</p>
<h3>3.変換したい動画ファイルを用意する</h3>
<p>Youtubeなどから、音楽プレーヤーに取り込みたい動画を落としてきましょう。Youtubeからですと、mp4形式で落としましょう。</p>
<p>通常、ファイル名は長く，漢字を含んでいることがあります。そんな場合は短いアルファベットと数字の名前にしましょう。勿論ピリオド移行の拡張子は変更してはいけません。</p>
<p>短くしておかないと自分でタイプするときに大変手間がかかります。</p>
<h3>4.コマンドプロンプト起動</h3>
<p>デスクトップ上の「コマンドプロンプト」をダブルクリックで起動します。するとプロンプト、入力業に表示されている文字列のことですが、それがc:Documents and &#8230;.デスクトップ&gt;となっているでしょう。最初の部分は違っている可能性がありますが、最後が「デスクトップ＞」で終わっていれば、まず大丈夫です。</p>
<p>なっていない方は２の作業を見直してください。</p>
<h3>5.動画変換変換</h3>
<p>コマンドプロンプトのウィンドウにカーソルを合わせてクリックしましょう。入力できるようになります。そうしたら、以下のように打ち込みます。</p>
<p>ffmpeg -i 入力ファイル名</p>
<p>入力ファイル名の所には変換したいファイルの名前を指定してください。漢字はコピペできますが、直接入力はできません。ここで長い名前を入力するのは面倒なので、あらかじめ短めの名前を指定しておくのが間違えを少なくする秘訣です。</p>
<p>入力ファイル名の後にはスペースを一つ入れておいてください。</p>
<p>次にその他のオプションを指定しましょう。</p>
<p>[code]-b 512k -r 30 -s 320x180 -vcodec libxvid -vtag xvid -acodec libmp3lame -ac 2 -ab 128k -ar 48000[/code]</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上記の-bから48000までを選択し，右クリック→コピーをしてください。</p>
<p>そうしたら、再度コマンドプロンプトをクリックし、ウィンドウをアクティブにしたら、右クリック→貼り付けを選択します。すると、同じオプションが入力されます。この貼り付けは右クリックのメニューからしかできません。ショートカットは利用できませんよ。画像サイズの指定、320&#215;240はコピペすると、320X240とxが英文字でなく、漢字というか多バイトコードのXになってしまうようです。たぶん、 このブログに使っているWordpressの何かの設定のせいです。そのうち、直しますが、利用される方はお気を付けください。（追記:codeタグで囲ったので直っていると思います。）</p>
<p>では続いて、スペースを一ついれ、出力ファイル名を指定しましょう。ファイル名.aviというように拡張子を指定してください。ここでも短い名前にしておいて、後ほどデスクトップ上で最終的な名前に変更することをお勧めします。</p>
<p>Enterキーを押すと、変換が始まります。この記事を打ち込んでいるPentium4　2.6GHz程度のXPマシンで、だいたい動画の再生時間の１から３倍程度かかります。（ちなみに別のcore2ですと、１／３程度かかりました。）</p>
<h3>6.動画をiAudio9に送る</h3>
<p>コンピューターにjetAudio9を接続し、変換した動画ファイルを送りましょう。設定や、直接コピーなのか、それともjetAudio・Windows media playerなどを利用しているかで作業が違いますので、ご自身の環境に合わせてコピーしてください。</p>
<p>iAuido9のVideoフォルダーへコピーします。</p>
<p>後は、再生できるか確認しましょう。多分、できることでしょう。</p>
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		<item>
		<title>JetAudio８、日本語化の最新情報</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 12:57:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HiroQws</dc:creator>
				<category><![CDATA[jetAudio 8]]></category>
		<category><![CDATA[日本語化]]></category>

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		<description><![CDATA[このサイトのログを見ていたら、いちばん多い検索ワードはJetAutio日本語化でした。まあ、他のサイトでもやっているでしょうが、古い情報が多いようなので、検索サイトでトップに近い方に表示されるものの責任として、新しい情報 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このサイトのログを見ていたら、いちばん多い検索ワードはJetAutio日本語化でした。まあ、他のサイトでもやっているでしょうが、古い情報が多いようなので、検索サイトでトップに近い方に表示されるものの責任として、新しい情報を書いておくことにします。<span id="more-758"></span></p>
<p>JetAudio８の入手法やインストールは、過去記事や別サイトを参照願います。</p>
<p>日本語化は簡単です。過去記事を書いている時点では、日本語化パックの正式版がありませんでした。２ｃｈ上でどなたたが正式版として上げると書かれていましたが、そのとおりに正式日本語パックとして登録されています。</p>
<p>まず、<a href="http://www.jetaudio.com/download/jetaudio_lpack.html">CowonのJetAudioランゲージパックダウンロードページへ</a>行きます。</p>
<p>Japaneseと書かれている行の、右側にある、Downloadボタンをクリックしてください。日本語化パックが入手できます。</p>
<p>Exeになっています。そのまま実行すれば、自動的にJetAudioのフォルーダーにインストールしてくれます。JetAudioを起動すれば、日本語化されています。</p>
<p>以上、簡単すぎてすまないような内容でした。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>jetAudio 8、日本語化にするとバグります</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 11:53:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HiroQws</dc:creator>
				<category><![CDATA[jetAudio 8]]></category>

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		<description><![CDATA[自分でも日本語化を途中までやっておきながら、気がつきませんでした。 最近、日本語化したjetAudio 8でCDをリッピング（取り込み）したのですが、トラックナンバーがファイル名に正しく付与されずに苦労しました。 多分、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分でも日本語化を途中までやっておきながら、気がつきませんでした。</p>
<p>最近、日本語化したjetAudio 8でCDをリッピング（取り込み）したのですが、トラックナンバーがファイル名に正しく付与されずに苦労しました。</p>
<p>多分、プログラム的なミスがあるなと想像し、設定で言語設定を利用しないようにし、オリジナルの英語版に戻したら、正しく動作するようになりました。</p>
<p>同様の、問題で悩んでいる人がいると悪いので報告しておきます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>jetAudio 8、日本語化やめましたｗ</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 06:30:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HiroQws</dc:creator>
				<category><![CDATA[jetAudio 8]]></category>

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		<description><![CDATA[イヤ、止めたっていっても、私より進んでいる人がいるんで、後から追いかけてもしょうがないんです。 こちらのページからリソースをダウンロードしてください。中央下部にあるzipファイルをダウンロードします。 全部拡張子がJPN [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>イヤ、止めたっていっても、私より進んでいる人がいるんで、後から追いかけてもしょうがないんです。</p>
<p><a href="http://ponyo.no-ip.org/uploader/src/10P0434.zip.html">こちらのページからリソース</a>をダウンロードしてください。中央下部にあるzipファイルをダウンロードします。</p>
<p>全部拡張子がJPNというファイルですので、それをjetAudio8をインストールしたフォルダーへコピーします。それだけでおしまいです。<span id="more-485"></span></p>
<p>と言うわけで、私のほうのダウンロードリンクは止めてしまいますね。</p>
<p>後は、正式版としてリリースされるのを待ちましょう。</p>
<p>追記：</p>
<p>どうも文字列以外もいじってあるらしく、イコライザーのアナライザー表示部が早くなっています。こっちのほうが便利で良いけど、グラフィック性能が高くない古いPCだと、負担がかかるかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>jetAudio 8、イコライザーのユーザー設定</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 20:29:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HiroQws</dc:creator>
				<category><![CDATA[iAUDIO 9]]></category>
		<category><![CDATA[jetAudio 8]]></category>

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		<description><![CDATA[jetAudioのイコライザーは面白いです。細かいと言う点は既に前の記事で書きました。 前の記事を書いているときにイコライザーのこの表示部分って何という名前だったなあ？と思い出せずにいましたが、投稿し終わってから「ああ、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>jetAudioのイコライザーは面白いです。細かいと言う点は既に前の記事で書きました。</p>
<p>前の記事を書いているときにイコライザーのこの表示部分って何という名前だったなあ？と思い出せずにいましたが、投稿し終わってから「ああ、アナライザーだ」と思い出しました。それで多少修正しています。</p>
<p>この記事ではアナライザーもイコライザーの機能と言うことで、必要がない場合以外は「イコライザー」という単語でまとめて書かせていただきます。（オーディオファンの方、つっこまないでくださいね。ｗ）</p>
<p>イコライザー自体を別ウィンドウで表示することもできます。スキンによってはイコライザー部が小さいため見たり、設定したりするのがこんな物がありますから、そのための配慮でしょう。別ウィンドウは矢印キーで幅、高さを変化させることが可能ですよ。<span id="more-436"></span></p>
<p>こんな感じになります。（別ウィンドウは最大状態）</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-439" title="jetaudio001" src="http://blog.hiroqws.com/wp-content/uploads/jetaudio001.jpg" alt="jetaudio analyzer" width="400" height="447" /></p>
<p>上は私の大好きなクリスタルというスキンです。イコライザー自体が大きいんです。</p>
<p>下が別ウィンドウのイコライザーです。こちらは色の設定を変え、ステレオ表示にしてみました。スキン表示は２０バンドの右+左の成分表示、下は右、左別の１０バンド表示というわけです。（ただし、イコライザーの設定を別にしても、一度jetAudioを終了し、立ち上げ直すと、両方とも同じ設定になってしまいます）</p>
<p>別ウィンドウの表示、アナライザーの色の設定、ステレオ表示などは、イコライザー部を左クリックするとメニューが開きますので、そこで設定です。右クリックですと別のメニューが表示されますので、お間違えなく。</p>
<p>他にピークホールドの表示方法や、表示の上下を反転させたりもできます。</p>
<p>次にイコライザーの設定方法ですが、プリセットが表示されているスキンでは、それをクリックですね。そうでないスキンではイコライザーを左クリックしメニューから選択することになります。ユーザー設定は１と２の２通り可能です。</p>
<p>ユーザー設定も楽しいですよ。通常イコライザーの設定はなめらかな線を描くように設定するそうですが、イコライザー設定時は、左ボタンをホールドしたままイコライザーの上でお望みの設定ラインを引けばOKです。まあ、他のプレーヤーでも同じように設定できる物もありますけどね。</p>
<p><a href="http://blog.hiroqws.com/wp-content/uploads/jetaudio002.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-442" title="jetaudio002" src="http://blog.hiroqws.com/wp-content/uploads/jetaudio002.jpg" alt="jetaudio setting equalizer" width="400" height="443" /></a></p>
<p>まあ、こんな感じです。ユーザー設定はメディアセンターでも、スキン表示でも、別ウィンドウでも可能です。お勧めスキンのクリスタルはイコライザー部が縦長なので、細かい設定も可能ですよ。</p>
<p>設定を変更せずしばらく放っておくと、その状態が適用されます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>jetAudio 8、日本語化とスキン</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 09:11:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HiroQws</dc:creator>
				<category><![CDATA[iAUDIO 9]]></category>
		<category><![CDATA[jetAudio 8]]></category>

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		<description><![CDATA[iAUDIO 9を購入した結果、flac形式を使い始めたため、COWONのjetAudioがコンピューターでのメインプレーヤーになりました。 入手方法は前の記事で説明してあります。 私が使用しているのは、有料版のバージョ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>iAUDIO 9を購入した結果、flac形式を使い始めたため、COWONのjetAudioがコンピューターでのメインプレーヤーになりました。</p>
<p>入手方法は<a href="http://blog.hiroqws.com/iaudio-9/iaudio-9%E4%BB%98%E5%B1%9E%E3%80%81jetaudio%E3%81%A8%E3%81%AF/">前の記事</a>で説明してあります。</p>
<p>私が使用しているのは、有料版のバージョン８です。<span id="more-424"></span></p>
<p>Basic版でも有料版でも、日本語化のリソースが７までしか用意されていないため、８だと日本語化できません。まあ、このくらいのソフトなら、英語版でもどうにか使えます。</p>
<p>でも、日本語表示が無いと使いたくない人も多いようですね。ちょっとだけ、日本語化してみようかと始めました。現在、表示部分がだいたい終わったので、正式公開前にベータ版として公開しようと思っています。正式版まで行き着いたら、COWONに送ってみなさんに使ってもらおうと思っていますが、使用している日本語化のためのリソースエディターが試用版で３０日しか使用できないため、完全に日本語化は無理です。</p>
<p>リソースファイルをいじってみたのですが、古いバージョンのリソースも残っていて、ごちゃごちゃです。同じ文字があちこちに存在しており、どれが目的の文字なのか、どれを修正すればいいのか、判断が付きません。リソースの数字の大きい方が新しい物だろうと推測してやってみましたが、どうもそうでもないようです。</p>
<p>まあ、手間がかかるからどこまでできるか、期待はしないでくださいね。本日５時間を費やしましたが、やっと表示の部分８０％だけ完了です。メニューもメッセージも手をつけていません。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。（追記：別の方が日本語化されており、私より進んでいますので、そちらをご利用ください。<a href="http://blog.hiroqws.com/uncategorized/jetaudio-8%E3%80%81%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E5%8C%96%E3%82%84%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%EF%BD%97/">新しい記事を参照</a>してください。日本語化の方法も書いております。）アップデートしたら、このサイトで報告します。（このリンクを別のサイトに張らないでください。一時的な公開です。最終的にCowonのサイトに送った後は、削除してしまいます）</p>
<p>使用方法はjetAudio8をインストールしたフォルダーにJetAudio.exeという実行ファイルがあると思います。そのフォルダーに解凍後のJetAudio.JPNを入れてください。起動すると手をつけた部分だけ日本語化されます。</p>
<p>どこまでできるでしょうか？まあ、2chで翻訳が悪いとか言われたら途中で止めようと思います。ｗ</p>
<p>それでもってjetAudioですが、デフォルトで入っているスキンだけではもったいないですよ。グラフィックイコライザーが２０段階（各バンドの指定部兼スペクトラムアナライザー：表示部）と細かく分かれていますから、ちょっと大きめのスキンで見ると変化が良く見て取れます。スキンまでは日本語化できませんが。ｗ</p>
<p><a href="http://www.cowonamerica.com/forums/forumdisplay.php?f=64">スキンの入手はこちら</a>です。フォーラム形式になっております。その記事の中にダウンロード先のページが用意されております。物によっては更にその先で探さなくてはならないかもしれません。</p>
<p>ダウンロードしたファイルは圧縮されていますから解凍しましょう。.exe形式の物はインストラーになってます。ダブルクリックで実行すると勝手に設定してくれます。もし解凍したフォルダーの中身が.jsk形式の場合は、jetAudioのスキンフォルダーにコピーしましょう。jetAudioをインストールしたフォルダー、通常はc:\Program Files\JetAudio\Skinだと思います。そのフォルダーにコピーするだけです。</p>
<p>お勧めは操作性で選ぶなら、<a href="http://www.cowonamerica.com/forums/showthread.php?t=28756">この方の作ったスキン</a>。ダウンロード先にたくさん用意されています。どれも統一されたデザインで使い易いです。見やすいです。</p>
<p>グラフィックイコライザーが大きめなのは、私も愛用している、<a href="http://www.cowonamerica.com/forums/showthread.php?t=29240">クリスタル</a>です。見づらいので操作性がいまいちです。しかし、イコライザー部が一番縦に長いので、音楽を「見る」のが楽しいスキンです。</p>
<p>実は、このイコライザー表示（スペクトラムアナライザー）が気に入ってjetAudio使っているわけなんですが。ｗ</p>
<p>自分が耳で聞いた感じが、曲の構成として見えるというのは、面白いですね。この細かいアナライザーはいろいろと教えてくれます。昔、コンポなんかを買うとメイン部分には必ずグラフィックイコライザー＋アナライザー付いてましたが、最初にみて「きれい」とか「面白い」とか思うだけで終わっていました。デザイン性だけでなく、ここまで細かいと実用性もありますね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>iAUDIO 9付属、JetAudioとは</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 04:19:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HiroQws</dc:creator>
				<category><![CDATA[iAUDIO 9]]></category>
		<category><![CDATA[jetAudio 8]]></category>

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		<description><![CDATA[まあ、iTuneとかWindows Media Playerのようなプレーヤーソフトです。誰かが日本語化ファイルを作成すれば日本語でも使用できるようです。日本語化にはリソースエディターとか必要です。ただのテキストファイル [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まあ、iTuneとかWindows Media Playerのようなプレーヤーソフトです。誰かが日本語化ファイルを作成すれば日本語でも使用できるようです。日本語化にはリソースエディターとか必要です。ただのテキストファイルなら、翻訳してもいいですけどね。面倒なので止めました。英語版でも大丈夫ですし。（２ｃｈで時々提供されている方がいるようです。）</p>
<p>調べて、試して、やっと分かったのは、まず、３種類あると言うこと。（フルバージョン、機能制限版）<span id="more-382"></span></p>
<p><a href="http://www.jetaudio.com/download/">Cowonの英語サイトからダウンロード</a>できるのはJetAudio BASICとJetAudio Plus VXです。BASICは機能限定版、Plus VXが完全版です。更にPlus VXに関しては、お金を支払って購入するのと、提携サービスを申し込み、無料で手に入れる方法があります。いわゆる抱き合わせですね。</p>
<p>それに、iAUDIO 9/7/X5/U3、および COWON O2/Q5W/A3/A2/D2+/D2はプレーヤー購入時の特典なのでしょうか、Cowon Media Center JetAudioと言う名前でダウンロードできるものを使用するように指定されています。これらの商品のオーナーは上記のBASICとPlux VXをインストールしてはいけないようです。（もっともバージョンは分かりませんが、iAUDIO 9なら、メディアセンターは付属CDからインストールできますね。）</p>
<p>このメディアセンターもややこしくて、<a href="http://www.cowonjapan.com/">日本語サイトのダウンロードページ</a>は古いバージョンを提供しています。<a href="http://www.cowonglobal.com/zeroboard/zboard.php?id=C08&amp;bmenu=support">英語サイトのダウンロードページ</a>では、最新版を提供しています。ただ、英語サイトからのダウンロード版は日本語サイトではサポートしないそうです。</p>
<p>BASICは動画変換やBBEなどの補正機能が使用できません。MP3/PROも使用できません。（実は補正機能は１０秒くらいは有効になるのです。お試しという位置づけでしょうか。それで効果を試すことはできます）</p>
<p>Plus VXは完全版です。動画の変換、BBEなどの補正技術も全部使用できます。</p>
<p>メディアセンターはMP3/PROが使えません。動画の変換機能は時間制限があると出てきますが、時間以上の変換もできます。何の時間かよく分かりません。</p>
<p>いずれにせよ、動画の変換機能は映像と音声が変換時にずれてしまっているので、使い物になりません。まあ、私の環境ではですが。他の変換ソフトを利用するとうまくいくので、多分バグがあります。</p>
<p>最初はメディアセンターを使っていたのですが、動画・音声のずれが出ため、BASICを試し、動画変換はできないことになっていましたが、メディアセンターに含まれている分が残っていたのでしょうか、動作はしていました。けど、たぶん同じバージョンのプログラムが動いていたわけで、ずれは直りません。</p>
<p>そのため、お金を払って、Plus VXを購入しました。動画変換だけなら、別のソフトでやりますが、BBEについてちょっと試してみたかったのです。（結局、動画と音声はどうしてもずれてしまいました。ｗ）</p>
<p>JetAudioにあるBBE補正は２種類です。<a href="http://bbesound.jp/techbbe/">BBE（音声の明瞭化）</a>と<a href="http://www.bbesound.jp/techbbeviva/">BBE ViVA（2スピーカによる3Dサラウンド）</a>です。</p>
<p>iAUDIOのイコライザーのプリセットにBBEとかViVAとかあります。多分同じ技術です。しかし、基本スピーカーシステムのためのものだとすると納得いくところがあります。購入時はViVAを使っていたのですが、使っているうちになじまない感じがして、結局Headphoneのプリセット、その後はBBE MPを選択するようになりました。</p>
<p>たとえば、初めから高級オーディオシステムとかサラウンドシステムを持っている方は、それを利用すればいいわけです。無理にBBEなどの補正を使用することもありませんね。</p>
<p>うちのコンピューターにはもう８年前に本体と一緒に購入したDELLの2chスピーカーしかありません。たぶんCreativeのOEM製品かもしれません。それなり、多分５cm程度のスピーカーで鳴っているだけなので、音質はそこそこです。設置もディスプレーの幅分しか離れていません。これは、まさにViVAのテストのためにあるようなものです。ｗ</p>
<p>ViVAの技術説明を読むと、ViVA自身もBBEの技術を適用しているようです。それなら、BBEとBBE ViVAのどちらかを一方を選択できるようにしたほうが良いと思いますね。ViVAを適用すると、たしかに音は広がっているように聞こえるのですが、それに合わせてBBEを有効にしてしまうと、ViVAの効果が弱くなってしまうようです。BBEは音をスキッとして聞かせてくれるのですが、その分反響感が弱くなり、どうも中央に音がよって聞こえてしまいます。（私の耳です、信用しないでね。ｗ）</p>
<p>補正技術は音楽だけでなく、DVDの音声にも適用されます。これが、私がJetAudioを使う理由の一つです。ｗ</p>
<p>Perfumeおやじになって、まだ一ヶ月も経っていませんが、DVDを見るときはスピーカーの時とヘッドフォンを利用するときがあります。ヘッドフォンで聞くときにはヘッドフォンアンプで音を周りから聞こえるように補正効果をつけられるので、それを利用し、かつ音を大きめにすると迫力があります。</p>
<p>スピーカーで聞く場合です。音楽だけはflac形式でリッピングしたものを聞いております。flac形式ですと、基本CD品質のまま保存できます。圧縮もレベルが設定できます。iAUDIO 9で聞くときは、大きめの補正なしか、BBE MPのプリセットを利用しています。（ほとんどのファイルはWMP形式です。そのときのお気に入りだけをflac形式で持ち歩きます。flacはファイルの容量が大きくなりますからね。Windows Media Player標準リッピング形式のWMP128Kbなら、BBE MPを利用して最近は聞いています）</p>
<p>Perfumeの楽曲に補正をかけると、音がゆがみやすいですね。特に複数の補正をかけると、場合によっては音がうねっちゃいます。ｗ</p>
<p>多分理由は、補正技術のほとんどが「自然な」音を想定しているからです。打ち込みで作成された音楽でも、音が自然に近いものなら、効果があるのでしょうが、「加工」した音声が多いジャンルの音楽では、もともと自然では無いわけです。そこに自然な音にしてしまう技術は逆効果なのでしょう。</p>
<p>もう一つ。BBEとは限りませんが、CD音源自身に補正・技術などが利用されていることが考えられます。BBEなどの技術は、よく考えれば再生時でなくても、CDの音源自身に適用することも可能です。Perfumeというか最近の音源は昔の音源に比べると、広がって聞こえます。CDの音源自身に技術が適用されています。立体的に聞こえさせる処理をした音に、更に立体的にする処理をかぶせたら、音がたわんでしまうことでしょう。それと技術同士の相性もありますしね。</p>
<p>さて、やっとDVDに戻りました。ｗ　DVDの場合、通常のCD音源がそのまま被されているわけではありません。いくら、リップシンクの曲が多いからといっても、ライブ用に調整していますし。観客の声も入っていますしね。そのせいかViVAを多少使っても、自然にきこえるのです。ですから、スピーカーで聞く場合はViVAを少々使って、大きめにして見るわけです。</p>
<p>BBE ViVAがスピーカーのためのサラウンドシステムだとしたら、ヘッドフォンで聴くときはどうしましょうか？DVDやライブ音源を聞くときは前述の通り、私の場合はアンプに付いている疑似サラウンドを利用しています。DOLBYのものですかね。では、JetAudioだけを利用するときは？</p>
<p>一番簡単な方法は音を大きくして聞くことですね。ｗ　音がすぐに割れてしまうようなヘッドフォンで無い限り、単純ですがお勧めです。JetAudioにはx-sorroundとwideという設定項目があります。当方の環境ではx-surroundでは効果がありません。たぶん、これはマルチチャンネルの本当のサラウンドシステムで、包み込む感じを強めるための設定だと思います。wideは横に広げる技術らしいです。ヘッドフォンでも良く効きます。ただ、ViVAとwideを同時に使用すると音がうねるので、どちらか一方を利用するか、抑え気味で適用するのが良いかもしれません。</p>
<p>私はWindows Media Player、DVD再生ソフトと兼用でJetAudioを利用していきたいと思います。補修技術にBBE MPをつけてくれると最高なんですけどね。古い音源ですとMPは結構良い感じに補正してくれるんですよ。</p>
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